DHT抑制・テストステロンを増やす

運動でテストステロンを増やす

有酸素運動や軽い筋トレを行うと、
以下の効果があり良性の男性ホルモンである
テストステロンを増やすことができます

 

・自信がつく
・筋肉の発達を促す
・やる気が湧いてくる

 

運動でDHT抑制

 

 

また、DHT抑制効果は証明されていませんが、
運動は抜け毛予防に効果的と言われています。

 

私は毎日、腕立て、腹筋、背筋を30回ずつと、
約20分のジョギングを週3回程度行っていますが、
確かに抜け毛が抑えられている感じはします

 

 

ただし、5αリダクターゼが増えると
テストステロンと結合して抜け毛を増やす
DHT(ジヒドロテストステロン)が生成されます。

 

よって、5αリダクターゼが増えると
テストステロンの増加が逆効果になってしまうので、
5αリダクターゼ抑制に取り組む必要がありますが
そのための方法としてオナニー禁止がお勧め
です。

 

オナニー禁止で抜け毛が減った

 

オナニーをすると5αリダクターゼを抑制する
効果がある亜鉛が消費されます。

 

その結果、体内の5αリダクターゼが増え、
テストステロンに5αリダクターゼが結合して
抜け毛の原因となるDTHが生成されます

 

 

亜鉛は納豆は豆腐などの大豆食品の他、
牡蠣、しじみ、エビ、牛肉、レバー、小麦、卵、
チーズ、ゴマなど色々な食品に含まれているので
食事から十分に摂取されますが、オナニー、
ストレス、飲酒、喫煙などで消費されます

 

 

しかし、私は納豆が好きで毎日食べていて、
他の食事にも気を使い、運動もしていましたが、
抜け毛を減らすことができませんでした

 

ところが、オナニーするのを止めたら
1週間後くらいから抜け毛が減り始め、
3ヶ月経った頃には抜け毛がすごく減りました

 

 

オナ禁をしても抜け毛が減らなかったという方は、
食事に気をつけたり、運動をしていなかったので
効果が得られなかったのだと思います。

 

お酒をたくさん飲んだり喫煙しながらのオナ禁も
亜鉛が消費され効果が得られにくいと思います。

 

 

油っこい食事や白糖を摂ると髭の伸びが速いので、
食事でもDHTが増えることがあると感じています

 

運動は体に良い効果があるテストステロンを増やし、
ストレス解消にもなり抜け毛の予防に効果的なので、
食事+運動+オナニーで抜け毛が減ったと思います。

 

≫私の抜け毛が減った方法へ

 

※体にストレスがかかり亜鉛が消費されるので、
 激しい運動は控えるようにしましょう。

 

私の薄毛が改善した極楽育毛法

 

そして、私はオナ禁と運動を継続して
DHTを抑制することで抜け毛を減らし、
自宅できる育毛法で発毛を促進したら
30代で薄毛を改善することができました

 

≫極楽育毛法の詳細はこちら

 

 

オナ禁や運動だけで効果がなかった方もいるので、
そのような方は育毛法と組み合わせると薄毛改善
効果が得られやすいと思います。

 

以下で私が薄毛を改善した体験談を紹介しています。

 

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